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新製品のご案内

A・P・G アクティブプラントガード

― 作物成長活性促進液―

アクティブプラントガード

  • 無農薬
  • 害虫忌避
  • 成長活性

植物から抽出した安全な天然成分配合の作物成長活性促進液です。

「A・P・G アクティブプラントガード」は、害虫の嫌がる成分を究明し全てのことにおいて効果的な構成成分処方を組みました。作物や環境、人体に対して無害です。非常に危険な有機リン系殺虫剤、ネライストキシン系殺虫剤、キチン合成阻害剤のような農薬とは根本的に異なる安全第一の方法です。ゆえに病害虫が耐性しないのも大きな特徴です。

品 名 A・P・G アクティブプラントガード
用 途 作物、土壌等の害虫忌避・活性促進
容 量 240ml / 1,180ml / 5,000ml(new) / 20kg

※製品の仕様(入数・容器・包装)はカスタマイズできます。※オープン価格についてはお気軽にお問い合わせください。

apg画像
240ml 価格(税別)¥2,000
1,180ml 価格    ¥8,000
5,000ml(NEW) 価格    ¥32,800
20kg 価格    ¥130,000

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apgサンプル

特  徴

apg特徴

■害虫の嫌がる成分を究明し全てのことにおいて効果的な構成成分を処方。

■作物の成長を活性化させるプラス効果も期待できます。

  • ・有効成分の相乗効果で有用土壌菌が活性化する。
  • ・土壌中のチッソ臭を除去し害虫を防御する。
  • ・重要なミネラルやFe、Ca、P、Kをキレート化し肥料分を効率よく作物へ吸収させる。
  • ・作物の活性ミネラル効果で免疫力が向上し品質及び収穫量が増す。
  • ・光合成を促進し、硝酸態チッソの消化を促進させる。
  • ・トータル的に大きなコストダウンに繋がる。

■作物や環境、人体に対して無害です。

■手間いらずで簡単に使用できます。

使用方法

原液を水で希釈して噴霧器等で散布してください。

■葉面散布    : 500倍〜1000倍

■土壌散布(潅水) : 500倍

■散布の目安

一週間に一回程度、散布面がまんべんなく濡れて、ぽたぽた落ちない状態で広範囲に一ヶ月間続けて散布してください。残り液は土壌に潅水するなど使い切ってください。

■散布の条件

無風曇天時または早朝及び夕方が効果的で望ましいです。

■使用例

弊社試験農場にてA・P・Gを使用した無農薬野菜栽培の一例。

apg使用例

使用用途

■作物や園芸での害虫や病気の予防に

うどんこ病、灰色カビ病、サビ病、イモチ病、べト病、モザイク病、立ち枯れ病などの病気の予防に。

スリップス、アザミウマ、アオムシ、アブラムシ、ウンカ、イナゴ、蚊、カイガラムシ、カメムシ、毛虫、コオロギ、ヤスデ、コガネムシ、コクゾウムシ、シラミ類、シロアリ、センチュウ類、ダニ類、ナメクジ、ハエ、ハムシ、ヘタムシ、アマムシ、夜盗虫など害虫予防に。

A・P・Gの残留農薬分析結果

「A・P・G」は有害残留農薬(699農薬及びアバメクチン)について分析の結果、 総ての成分が不検出で安全であることが立証されています。

apg分析結果

※分析結果の詳細資料についてはお問い合わせください。

A・P・Gで害虫対策

■害虫の発生する仕組みとは?

多くの害虫は自分が生息しやすい環境に集まり世代交代を繰り返します。害虫が好む環境とは、未熟な有機物、腐敗した有機物、劣悪な土壌環境、有機・化成肥料の多投等で発生するアンモニア臭に引き寄せられ集まってきます。

■A・P・G害虫対策方法

卵、幼虫、サナギ、成虫に効果があります。害虫のライフサイクルを良く知り、効果的にご使用ください。害虫発生直前時等に予防的に使用すると高い効果があります。また卵での潜伏時に植物、土壌に散布しても効果があります。

使用上の注意

●原液は直接お肌に触れないようにしてください。もし触れた場合は出来るだけ早く水で十分に洗い落としてください。●農薬や他の資材との併用(混合)はしないでください。●散布後製品特有の臭いが残りますがやがて消失します。●原液は直射日光の当たらない冷暗所に保管してください。●子供の手に触れないように注意して管理してください。●飲み物ではありませんので飲まないでください。もし間違って飲んでしまった場合は大量の水を飲ませ吐かせるなどの処置後、直ちに医師の診断を受けてください。●農薬ではありませんが取り扱いには十分注意してください。●散布時は場合によって手袋、マスク、保護メガネ等の保護具を着用のうえ、出来るだけ液が直接手に触れたり、吸い込んだり、目に入らないように注意してください。●作業後は手や顔をよく洗ってください。●散布後の器具、機材及びライン等は水で十分洗ってください。●他の目的に使用しないでください。

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